2025.03.20

施工中現場の進捗状況!「内部構造」

こんにちは!エコスパ建設です。
今回は、現在施工中の現場で行われた「内部構造」についてご紹介します。

内部構造とは?
内部構造とは、壁の内側にある柱や梁(はり)、床や天井の下地、断熱材、配線・配管などを指します。
完成後には見えなくなる部分ですが、建物の強度や快適性を大きく左右する重要な部分 です。
構造がしっかりしていることで、耐震性や断熱性能が向上し、安全で心地よい建物が実現します。

現場の様子
現在の現場では、柱や梁の組み上げが終わり、壁や天井の下地が施工されています。
耐震性を高めるための補強材の設置や、配線・配管の仕込み作業 も進んでおり、建物の内部が少しずつ形になってきました。

■内部構造のポイント
建物を支える重要な骨組み
 柱や梁、耐力壁を適切に配置し、建物の強度を確保。耐震性の高い建物を実現するため、細部まで丁寧に施工しています。
見えない部分こそしっかりと
 内部構造は、完成後に隠れてしまう部分ですが、ここがしっかりしていることで建物の寿命や快適性が大きく変わります。
確実な施工を行い、長く安心して使用できる建物を目指します。

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💡ECO&COSPA建設で施工する建物のポイント💡
 ①優れた耐震性を発揮する2×4工法
 ②なんといっても!20mまで大空間の建物を木造で建築できる
 ③ECO&COSPA建設の建物は確実な施工を行い、長く安心して使用できる建物を目指します!

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施工状況は引き続きブログでお知らせしていきますので、ぜひ楽しみにしていてくださいね。
今後も安全第一で工事を進めてまいります!

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